千葉県
栄町の公示地価
標準地 4地点(2026年・令和8年公示、価格時点 2026年1月1日) 公示地価は、土地鑑定委員会が公示する標準地の1㎡あたりの正常な価格です。実際の取引価格・個別の土地の査定額や売却価格ではなく、不動産の取引・評価の判断には使えません。
栄町の公示価格の水準
中央値・最高・最低は、掲載している標準地の公示価格から計算した値です。最高は千葉栄-4(住宅地)の38,800円/㎡(約128,264円/坪)。
栄町の公示価格の推移(2019〜2026年)
2019年から2026年まで毎年価格が公示されている標準地(継続標準地)だけを集め、用途別に平均した値です(円/㎡・単純平均の計算値)。標準地の入れ替えの影響を避けるため、継続標準地に限っています。
住宅地(継続標準地 4地点の平均)
栄町の標準地一覧(4地点)
用途区分ごとに、公示価格の高い順に並べています。各標準地の「所在地」「地積」「周辺の状況」などは出典(国土数値情報)の項目です。
住宅地(4地点)
千葉栄-4住宅地
印旛郡栄町安食台4丁目5番11(住居表示: 安食台4-5-11)
38,800円/㎡約128,264円/坪(換算値)・→0.0%
- 地積
- 185㎡
- 利用の現況
- 住宅
- 建物
- 木造・地上2階
- 形状
- 未確認
- 前面道路
- 町道(南東側)・幅員6m
- 給排水等
- ガス供給: あり・水道: あり・下水道: あり
- 最寄り駅
- 安食から約1,300m
- 用途地域
- 1低専
- 防火地域
- 未確認
- 区域区分
- 市街化
- 建蔽率・容積率
- 50%・100%
- 周辺の状況
- 中規模住宅が建ち並ぶ大規模開発の戸建住宅地域
2019年からの公示価格の推移
「—」はその年に標準地として価格の公示がない(新設・選定替え・休止など)ことを示します。標準地は毎年同じ地点とは限りません。位置: 北緯35.844514・東経140.245476。
千葉栄-2住宅地
印旛郡栄町安食2丁目19番4外
36,200円/㎡約119,669円/坪(換算値)・→0.0%
- 地積
- 252㎡
- 利用の現況
- 住宅
- 建物
- 木造・地上1階
- 形状
- 未確認
- 前面道路
- 町道(北東側)・幅員6m
- 給排水等
- ガス供給: あり・水道: あり・下水道: あり
- 最寄り駅
- 安食から約360m
- 用途地域
- 1低専
- 防火地域
- 未確認
- 区域区分
- 市街化
- 建蔽率・容積率
- 50%・100%
- 周辺の状況
- 空地が多い区画整然とした戸建住宅地域
2019年からの公示価格の推移
「—」はその年に標準地として価格の公示がない(新設・選定替え・休止など)ことを示します。標準地は毎年同じ地点とは限りません。位置: 北緯35.835091・東経140.240511。
千葉栄-3住宅地
印旛郡栄町酒直台2丁目15番17(住居表示: 酒直台2-15-17)
31,300円/㎡約103,471円/坪(換算値)・→0.0%
- 地積
- 184㎡
- 利用の現況
- 住宅
- 建物
- 木造・地上2階
- 形状
- 未確認
- 前面道路
- 町道(南西側)・幅員12m
- 給排水等
- ガス供給: あり・水道: あり・下水道: あり
- 最寄り駅
- 安食から約2,200m
- 用途地域
- 1低専
- 防火地域
- 未確認
- 区域区分
- 市街化
- 建蔽率・容積率
- 50%・100%
- 周辺の状況
- 中規模住宅が多い区画整然とした戸建住宅地域
2019年からの公示価格の推移
「—」はその年に標準地として価格の公示がない(新設・選定替え・休止など)ことを示します。標準地は毎年同じ地点とは限りません。位置: 北緯35.828521・東経140.260279。
千葉栄-1住宅地
印旛郡栄町竜角寺台5丁目25番14(住居表示: 竜角寺台5-25-14)
23,900円/㎡約79,008円/坪(換算値)・→0.0%
- 地積
- 207㎡
- 利用の現況
- 住宅
- 建物
- 木造・地上2階
- 形状
- 未確認
- 前面道路
- 町道(東側)・幅員6m
- 給排水等
- ガス供給: あり・水道: あり・下水道: あり
- 最寄り駅
- 下総松崎から約3,200m
- 用途地域
- 1低専
- 防火地域
- 未確認
- 区域区分
- 市街化
- 建蔽率・容積率
- 50%・100%
- 周辺の状況
- 中規模住宅が建ち並ぶ大規模開発の戸建住宅地域
2019年からの公示価格の推移
「—」はその年に標準地として価格の公示がない(新設・選定替え・休止など)ことを示します。標準地は毎年同じ地点とは限りません。位置: 北緯35.829734・東経140.284136。
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標準地は公示のたびに新設・選定替えがあり、同じ地点が毎年載るとは限りません。「前年比」は前年も標準地だった地点に限って出典が算出した値です。位置座標は国土数値情報の整備による目安です。